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  • 2019.11.25

水の配送で再配達ゼロを目指す。OKIPPAが新たな実証実験開始。

物流系ITスタートアップのYper株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 内山 智晴、以下「Yper」)は、プレミアムウォーター株式会社(以下、プレミアムウォーター)、佐川急便株式会社(以下、佐川急便)とともに、2019年12月9日(月)より宅配バッグOKIPPAを用いた再配達削減を目的 […]

  • 2019.11.16

ドライバー不足が進む物流業界、再配達問題のおさらい。

弊社はTODOCUというサービスを展開しているが、これはテクノロジーを活用し再配達問題を解決したいという思いから開発に至った。 一方で、本記事をご覧の皆様のなかでは、 「そもそも再配達問題って何?」 「物流にはどんな課題があるの?」 という疑問をもつ方が一定数いらっしゃると考えている。 そこで、今回 […]

  • 2019.11.02

Uber Eatsのドローン配送。独自の空域管理システムで物流のラストワンマイルを移動。

Uber(ウーバー)は、ドローンによるUber Eatsの配送計画の詳細を明らかにした。米国時間10月18日のForbes 30 under 30 Summitで発表された。 実は、この計画はドローンで全ての配送を実施するものではない。顧客が注文した料理はドローンに積み込み、配送をスタートするのだが […]

  • 2019.10.28

ヤマト、4〜9月期の営業益昨年比約8割減。

出典:https://r.nikkei.com/article/DGXMZO51029690W9A011C1DTD000?s=5 物流業界のTOP企業である、ヤマトホールディングス(HD)の2019年4~9月期の連結営業利益は50億円程度と、前年同期比で約8割減となったもようだ。前期に戦略的に絞った […]

  • 2019.10.22

当日配送スタートアップが物流のラストワンマイル市場で台頭。

Amazonなどを筆頭に、消費者向けネット通販(EC)市場が約18兆円に膨らみ、宅配便の取扱数は前年比約1.3%増の43億個超に拡大している。一方、その状況下でヤマト運輸のトラック運送による荷物数のシェアは前年比1.8%減となっている。原因の一因に、人手不足や働き方改革を背景に、当日配送サービスを縮 […]

  • 2019.10.07

宅配荷物数1.3%増の43億個超へ。ヤマト運輸シェア減少、日本郵便増加。通販事業者の自社配送が拡大。

国土交通省は1日、2018年度の宅配便荷物数が前年度比1.3%増の43億701万個だったと発表した。インターネット通販の利用拡大を背景に、4年連続で過去最高を更新した。 一方、最大手のヤマト運輸は大口顧客との取引縮小を続けた影響で1.8%減り、シェアは42.3%と1.3ポイント低下したとのことだ。 […]

  • 2019.09.29

進むドライバー不足。自動運転輸送を目指すMOVO、物流業界改革のプランとは?

株式会社Hacobu(ハコブ)(代表取締役社長CEO 佐々木 太郎)は、9月19日、同社が提供する物流情報プラットフォーム「MOVO(ムーボ)」において、物流ビッグデータの利活用により物流課題を解決する構想「Sharing Logistics Platform」を発表した。 以前、本サイトでは物流の […]

  • 2019.09.12

再配達問題解決に向け、Amazonが宅配ロッカー配置。物流のラストワンマイルに浸透なるか。

Amazon(以下、アマゾン)はファミリーマート、私鉄大手の小田急電鉄と共に、宅配ロッカーをコンビニや駅に設ける。まず年内に首都圏中心のファミマ数十カ所などに置き、数年内に全国500~1千に拠点を広げる。利用者の多いアマゾンがロッカーの利用を促すことで、物流のラストワンマイルの再配達問題の解消を目指 […]

  • 2019.09.10

新サービス「ecbo pickup」、街中のお店で宅配物を受け取り。再配達問題解決に!!

ecbo株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:工藤慎一、以下 ecbo)は、50業種以上の街中の美容室や飲食店で、インターネットショッピングで購入した宅配物の受け取りができる日本初のサービス「ecbo pickup(エクボピックアップ)」を発表した。サービスの開始時期については、後日発表する […]

  • 2019.09.08

ヤフーが佐川急便と協働。再配達問題の解決に配達のプッシュ通知、アプリとの連携や管理が可能に!

ヤフーは9月4日より、佐川急便の宅配便の配達予定を知らせる機能の提供を始めたと発表した。 ヤフーと佐川急便の両社の顧客IDの連携対応を同日から開始させている。これにより、「佐川急便 WEBトータルサポートID」と「Yahoo! JAPAN ID」の連携設定が可能となり、上記サービスの提供に対応できる […]

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